もうすぐ夏本番となり、
燃料費の高騰や地球環境への配慮という観点から、
大幅な節電対策をお考えのお客様も多いのではないでしょうか。


特にリフロー装置は生産ラインにおいて、
熱を利用することから他の設備と比べて電力消費量が多い装置といえます。


しかし、当社が採用している遠赤外線+エアー併用加熱構造であれば、
大幅な消費電力削減効果が見込めます。


温度安定時電力(参考値)
UNI-6116S(装置全長1,590mm 加熱6ゾーン・冷却1ゾーン)・・・2.9kWh
SOL-7125K(装置全長3,982mm 加熱7ゾーン・冷却1ゾーン)・・・6.4kWh


装置立ち上げ時に関しては、
各カタログ記載の最大電気量が必要となりますが、
温度安定後は上記のような数値を維持することが可能です。

是非この機会に一度、
現在ご使用中のリフロー装置の消費電力量と比較され、
ランニングコスト及びCO2排出量を比較されてみてはいかがでしょうか。


電力消費量でお困りの方や電力消費量削減をご検討の方など、
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