ディスクリート

【ディスクリート部品リフロー】

ディスクリート部品リフローは、本来であれば、フロー槽によるはんだ付けが一般的ですが
それを、上下に温度差を機構的につける事により、リフローにてはんだ付けを実現させます。
これにより、はんだ材料を大幅に削減出来るなど、計り知れないコストダウンを可能とします。

【機種実績】

ディスクリート部品リフローは、お客様の求められる用途により、仕様が異なります。

ここでは、最も実績の多い機種として、UNI-6116Sをご紹介致します。

UNI-6116S

※特殊仕様になるケースがございますので、詳細はご相談ください。

ディスクリート部品リフローでのご質問などございましたら、下記よりご連絡をお願い申し上げます。

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